A Place In The Suns

29 teams and ONE – Phoenix Suns

  • @PlaceInSuns

    • 印象論ばかりですが見直す時間もないので以上。決して調子の良くないオフェンスは粘り強く泥臭くついていっただけに、パッとしないディフェンスに対して非常にストレスの溜まる試合でした。 1 year ago
    • ディフェンスのローテが酷いのは今に始まった話ではないが、今日は普段割と堅い(気がする)PGから崩されたから非常に目についた。しかも相手がスミスとくれば、(決して悪い選手ではないが)単に研究不足を疑うところ。 1 year ago
    • ・前半の対Iスミスが酷い。此奴はドリブルからシュートできないのに、間合い詰めすぎ。抜かれてアンダーソン、AD警戒でスカスカのペイントへ。結果ファウルも嵩む。 ・対速攻も酷い。練習してる? ・Rアンダーソンは調子良すぎた。仕方ない。 ・相手の不用意なファウルのお陰でギリギリ試合に。 1 year ago
    • この展開から勝とうとすれば、4Qのスコアは40-10以上に持っていかなきゃならない(今は21-4)。 のんびりペースを落としたオフェンスしてる場合じゃないし(ブレッドソー)、オフェンスリバウンドを取られるたびに3%ずつ勝機が失われる。 2 years ago
    • ま、またこの展開。 2 years ago
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Suns Update: ヒル、スポーツマンシップ賞受賞。ロビンの経過は順調

Posted by placeinsuns : 2010/04/27

  グラント・ヒルが2004-05シーズン(当時ORL)、07-08シーズンに続き通算三度目のスポーツマンシップ・アワードを受賞。複数回受賞したのはNBA史上ヒル1人。選手の投票により選出されるこの賞で、ヒルは一位票96、二位票88を集めた(有効投票316)。地味な選手だが相手も含めてプレーヤーはしっかり見ているもので、彼は若手にはリーダー役、スターターには黒子役として、自分の役割を常に理解して動いていることが評価されたのだろう。サンズで表向き目立つのはナッシュだが、周りの調子をあげるのがナッシュなら調子が下がるのを食い止めるのがヒル。流れがいきそうなときにふっと1オン1からFTをもらったり、ジャンプシュートを決めたりしてすかさず流れを引き戻す。この役割はなかなか真似できるものではない。今の若手はヒルを手本として頑張って欲しい。決してスターではないが、強いチームには絶対に必要な選手。
 
  さて、我らがロビンの椎間板膨隆(Buldging Disk)についてですが、経過は順調とのこと。ジョーンズとの1オン1をこなしたり、ボックスアウトやポストアップなど軽い練習をしながらリハビリにつとめているそう。Buldging Diskについて調べてみたので、近々まとめてみようかと。
 
  Arizona Republicより

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